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マトモな送信機バッテリー

ESCとモーターのセットと同時に注文していた、送信機用のバッテリーが今日届きました。
DSC_1505.jpg

バッテリーだと大分日数かかるのかな・・・と心配していたんですが、注文から2週間でちゃんと届きました。
発送元はスウェーデンですが。

9X送信機に載せてみます。
9XのバッテリーのコネクタはJST-XH(リポバッテリーのバランスコネクタと同規格)ですが、このバッテリーにはそのコネクタが付いていません。
しかし、JST-XHと同じ2.54mmピッチの受信機コネクターが付いていたので、ポン付けでした。
DSC_1506.jpg

ついでに、バッテリーが内部でガタガタ揺れるので、クッションを貼っておきました。
劣化したバッテリーを取り替えられたので、これでひとまずは安心です。

2015/07/13/20:43
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2015-07-13(Mon)
 

バインド

ホビキンの荷物が届き、受信機が手元に来たので、これでようやくバインドできますね。

まず、9XにFrSkyのDJTモジュールを装着。
DSC_0572.jpg
説明書に従い、テレメトリーはもちろん使わないので、モジュールにあるスライドスイッチを、1はOFF、2はONにしておきます。

次に、モジュールのプッシュスイッチを押したまま9Xの電源をつけ、ついたことを確認したらプッシュスイッチから指を離します。

受信機側も説明書に従い、F/Sボタンを押したまま電源を入れ、ついたことを確認したら指を離します。

いくら待ってもモジュール・受信機双方のLEDには何の変化も見られませんが、受信機→送信機の順に電源を落とします。

再度送信機→受信機の順に電源を入れれば、バインドが完了しているはずです。
自分は全く問題なくバインドできました。

そうしたら、思い切って9X純正モジュールから9X内部に伸びたアンテナ線を思い切って切り落とします。
DSC_0573.jpg
やっとすっきりしましたね。
さり気なく送信機のアンテナを90度曲げるアダプタも取り付けています。

実際使うときはこうなりますかね。
DSC_0574.jpg

あとはもともと付いてるアンテナをどうするかだな…



画像処理下手糞で申し訳ないです。

2014/03/14/18:58
2014-03-14(Fri)
 

うーーん...

いやー...

どうも、僕です。

あれからもずーと怠けた生活をしているんですが、勝負はこれから。
ってあれ…なんでパソコンの前に?


こんな時期ではありますが、こんなモノを購入。
DSC_0486.jpg

DSC_0487.jpg
9Xユーザーの多くが知っているであろうFrSkyの送信モジュールです!前からホシカッタ
これはDJTと言って、JR互換送信機用ですが、DFTというフタバ用のものも存在します。
購入はFPV-JAPANさんより。

じつはこれ、ホビキンでも扱っていますが、あれは日本では使えません。
っていうか本当は9Xにもともとついているモジュールもアウトですけどね!!
僕はいままでそれを使い続けていたわけですが・・・真似しないように!

このモジュール、裏面に…
DSC_0488.jpg

あれ…


DSC_0489.jpg
これこれ。
"〒"見たいなマークが日本で許可を得た証らしいです。
でもこのシールが添付されてるだけで中身は同じなんじゃ?と思ってしまいます。

9Xのモジュールはアンテナ線が送信機内を通って送信機上部のアンテナまで繋がっていますが、DJTの場合は直接モジュールからアンテナが出ています。

載せ変えるとするなら9Xのモジュールのアンテナ線をぶった切るかモジュールの基盤から半田ごてで線を外すことになります。
送信機側のアンテナを残すかは気分次第。でも邪魔なんだな。

一応9Xと繋いでモジュールの動作(LEDの動作)がすることを確認しました。
その後は、一旦受験が落ち着いてからホビキンに受信機を注文するとしましょうか。

ちなみに
DSC_0490.jpg
まだできたばっかりのようですね。

受験はどっちの方向に落ち着くのか…


それでは!

2014/01/25/22:29
2014-01-25(Sat)
 

9Xのバックライト

TURNIGY 9X送信機は標準ではバックライトが搭載されてはいません。
FUTABAとかJRの送信機では当たり前の装備でしょうか...

薄暗いところでは画面が全く見えないのでホビキンに注文してみました。
実はホビキンで注文してからいつの間に2ヶ月経ってます。
ついこの間到着したわけではなく、注文してから2週間ぐらいで着いたと思います。
ただ記事にするのが遅かっただけで…

DSC_0099.jpg
なんとなくエポキシと一緒に。
$8.73 = paypalで\701でした
DSC_0089.jpg


ここから手順です
DSC_0090.jpg
まずいつものように裏の6本のネジを外してパカッと。

DSC_0091.jpg
赤枠のコネクターを外します。

DSC_0093.jpg
外したコネクターとプラグにバックライトのプラグとコネクターを接続。
バッテリーを接続し、電源を入れてどちらが表か確認します。

DSC_0095.jpg
明るいほうが表となります。

確認したら電源を消し、バッテリーとバックライト、送信機の表と裏をつなぐケーブルのコネクタを外し…

DSC_0096.jpg
そうしたらMILコネクタのビスを外します。

DSC_0097.jpg
基盤をとめている9本のビスを外して基盤を裏返します。

基盤の裏側にはLCDを押さえているスポンジテープが貼ってあります。
これを剥がして、バックライト付属のスポンジテープに貼り変えます。
新しい方のスポンジテープは、バックライトの厚さ分だけ薄くなっています(多分)。

DSC_00098.jpg
きれいには剥がれず…

DSC_0101.jpg
面倒なので汚いまま貼り付け。

DSC_0102.jpg
スポンジテープとバックライト裏面を両面テープで貼り付けます。
1mm厚以下ならなんでもいいでしょう。
基盤裏側を真上から見て、バックライトの四隅が赤丸のビス穴に被らないのを確認します。

DSC_0104.jpg
そーっと基盤を元に戻し、ビスを締めて配線して、またビス締めて終わり。

DSC_0174.jpg
完成!


ちなみにですが、バックライトにつながっている線は+と-の2本だけなので、スイッチをつけて電源とは別にバックライトをオン/オフしたり、ボリュームつけて輝度調整ができると思います恐らく。

2012/10/06/16:48
2012-10-06(Sat)
 

ISPプログラマのピンアサインなどなど

TURNIGY9X送信機とAVR用ISPプログラマの接続についての説明の補足です。

まずAVRプログラマのピンアサイン(ピン配列)について。
radiocloneというページにあるここにMILボックスヘッダ10pin(AVRプログラマで主に使われているコネクタ)のメス側のピンアサインがあります。
切り欠きがあるのを見ればわかるように、差し込む方向から見た時を示しています。

自分のもので見るとこうなります。
DSC_0155.jpg
「NC」というピンは、radiocloneの方だとGNDになっていますが、謎です。
まあここは使いませんので大丈夫。
「GND」ピンは4つあるのでどこに半田付けしてもok。

また、10pinのMILボックスヘッダは必要になるので1つ購入しておきましょう。
2.54mmピンヘッダでも代用できますが、取り付けにくいのでやめました。

次は基盤の方へ
DSC_0063_20120919191228.jpg
各ランドに対応している名称です。

「SCK」はプロセッサ下側の足のうち右から6番目にランドが無い場合、このように半田付けする必要があるようです。
6番目にランドが無い場合の物を「第1世代ハード」、ある場合は「第2世代ハード」というそうです。
僕の場合は幸運にも第2世代ハードでした。

それから配線して…
DSC_78.jpg
こうなる。

ちなみにプログラマのドライバはホビキンのページにあります。


2012/09/19/19:44
2012-09-19(Wed)
 

うつどん

Author:うつどん
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自分のやりたいことやってます。
興味の行く方向がコロコロ変わります。
語彙が少なく稚拙な文章ではありますが、よろしくお願いします。

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